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卒業生の声

HOME > 人事の部屋 > 卒業生の声  >  No4 2013年入社:沼津誠恵高等学校卒業

宇佐美 拳大

宇佐美 拳大

2013年入社
出身校:沼津誠恵高等学校

Q.入社の決め手

最初から福祉の仕事を目指していたわけではありませんが、高校3年生の時に参加した就職フェアにて社長、部長の話を聞いて福祉の仕事に興味が湧きました。その後、施設見学時に笑顔で仕事をしている先輩を見て入社を決めました。

Q.仕事をしていて面白さや、やりがいを感じるのはどんな時

仕事をするうえでの目標が出来た時にやりがいを感じます。尊敬する先輩のようになりたいと思い、自分自身で目標を立てています。覚えることも多いですが、目標に向かって進んでいると感じるので辛いことも楽しく感じます。

Q.職場の雰囲気や先輩後輩との関係は

入社当初から先輩職員との関係も良く、優しく指導してくれます。最近では後輩職員も入社し自分に優しく指導してくれた先輩を見習い自分も丁寧に指導しています。

Q.自分の成長を感じられるときは

会議などで意見を言えるようになった時です。業務改善や入居者様の情報など以前は聞くことで精一杯でしたが、情報をしっかりと整理し適切に報告出来た時に成長を感じます。

Q.入社するまでに不安に思ったことは

福祉の仕事は他の職種と比べて人と接することが多い仕事だと感じていました。あまり人と話すことが得意ではなかったので不安に感じていましたが入居者様と接しているうちに、今では人と話すことが得意になりました。

Q.学生へのメッセージ

職員間の風通しが良く、自分の成長を感じられる職場だと思います。
是非、一緒に働きながら成長していきましょう。